nombirato!: weblog

2017年01月01日

初日の出


P1010937.JPG


謹賀新年

本年もどうぞよろしくお願いします。


posted by 古賀慎治 at 07:25| Comment(0) | TrackBack(0) | weblog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月31日

今年の私的振り返り


いよいよ大晦日の紅白も始まった時間です。毎年恒例の今年の振り返りを書いておきたいと思います。(毎度長めですけど、スミマセン)


去年から今年にかけて、実は仕事の比率を変えようとあれこれ手を打ってきました。端的に言うと演奏の仕事の割合を少し増やしたいなと。

25年間オケマンとしてやってきた演奏の仕事から大学の専任教員へ転職して5年目。オケの業務が、専任教員の仕事に入れ替わっただけで、そのほかのお仕事は継続させていただいたわけだけど、さすがに無理がたたってほころびが出来そうになって来た。

今の自分としては贅沢かもしれないけど、プロとしての演奏のお仕事を、まだまだ出来る範囲で大事にしていきたいし、現場で感じることや、ステージ上での体験、演奏の勘みたいなもの、そしてプロの皆さんから得られる情報を、教える場面でフィードバックしていくことが大事だと考えています。

オケをやっていた頃から比較的教育に関わる時間が多かったので、転職してからは演奏の仕事をお断りする場面も多く、何とかしたいと思っていたところ。

今年3月いっぱいで日本大学藝術学部音楽学科の非常勤講師を退職させていただいたのはその仕事見直しの一環。若干他にも理由はありますが。夏のセミナーも一つ辞めさせていただきました。日藝の学生達には本当に申し訳ないと思っています。卒業までは責任を持ちたかったけど、それ以上大学側に無理をお願いするわけにも行かず、前年度いっぱいでの退職となりました。

最近は大学の業務にもようやく慣れてきたなと思える瞬間が増えてきて、その割にはまだまだポカが多すぎるわけだけど、少しだけ自分の意思で周りの状況をコントロール出来るところまで来ました。過去に感じたように、自分の能力を明らかに超えるものを背負ってしまい、パンクする恐怖を感じなくて済むように、能力に応じた良い仕事が出来るように頑張っていきたいと思います。

そんなわけで、今年はオケのお仕事は思った以上にやらせていただけました。本当にありがたい限りです。いつでもピンチヒッターのボレロを引き受けられる(引き受ける気になる)状態を維持できたら良いなと思っています。


10月にはTOKYO G BRASS(金管五重奏)の演奏会も無事開かせていただいて、いろいろと得るものが多かった。プログラム的に難易度の高い曲が多くて、しかもクインテットでしっかりしたリサイタルを吹くのは本当に記憶にないくらい久しぶりだったので、最後まで吹き通せただけでも自信につながりました。それから、学生達も多く聴きに来てくれたこともあって、そういうプレッシャーも、今回初めて味わいました。

あと、実はコンサートの2〜3日前にギックリ腰をやってしまい、自分のせいでコンサートが開けないかもしれないという、今までに感じたことのない恐怖を味わってしまいました。白状すると秋口から大小3回腰を痛めてしまい、本番直前はさすがにめげそうになりましたが、幸い今年からお世話になっている鍼の先生が、特に腰痛の専門家で、前日に施術してもらい、演奏会当日は何とか演奏に支障のない状態まで回復することが出来ました。そういえば転職2年目、奏楽堂でアルプレヒツベルガーのアルトトロンボーンコンチェルトを演奏する前は右肩が五十肩?で、俺のトロンボーン人生もそこまでか!みたいな恐怖を味わいました。

肩も腰も日頃の運動不足とか、体力の低下が関係しているんだろうけど、上手くつきあって行かないといけないんだなと、痛感した一年でもありました。無理はいけないし、上手にメンテナンスしつつ、ひどくならないように対処法を編み出しつつ行きたいなと思いました。



話変わって前回投稿のように、たくさんの方々のご尽力で、藝大ウインドオーケストラの学生たちや先生方とアメリカ・シカゴの「The Midwest Clinic」に参加できたのは大きな出来事でした。別欄で感想文も書こうと思っていたけど、とりあえずここに書くか。

僕自身アメリカへの旅行は初めてで、週間予報で氷点下20度になる日もあって、ほぼ毎日氷点下の世界のシカゴはいったいどんなところなんだろうと、多少の不安と、興味津々で行ってきました。不安は言うまでもなく、長時間のフライトによる腰痛とかね(笑)


成田空港で、楽器の積み込みで一悶着あり、そこでかなりのエネルギーを使ってしまいました。トロンボーン、ユーフォニアムあたりの微妙なサイズの楽器に関しては、特例条項でも設けて欲しいところです。帰りのシカゴ空港ではあっけないくらいスルーされましたから。日本人は仕事に生真面目というのを痛感しながらの12時間弱のフライト、機内は腰当てのクッションも用意されて、食事も美味しかったし、快適そのものでした。

なかなか寝られなかったので、現地時間の朝に到着してからのチェックインまでがきつかったけど、時差ぼけは初日しっかり寝られたのでほぼ感じなくて済みました。

到着して最初に大型スーパーに寄ったんだけど、そんなに買うものもなく併設のスターバックスでラテを飲んでました。日本のように店員さんはにこやかでもフレンドリーでもなく、まあこんなものかと思っていたところ、店員の女の子が展示棚の下の扉を開けて、販売用のタンブラーやマグカップを出していたようで、その扱いの雑なことと言ったら・・・で、案の定ガッチャーンと言う音とともにマグカップが破壊(^^;)でも平然としていたなぁ。

建物のサイズ、車のサイズ、列車のサイズ、いろんなものが想像以上にビッグでしたね。サイズの大きな人も多かった。

食事は、ほぼ毎回レストランに連れて行ってもらう訳だけど、付け出しのようなタコスとか、ポテトチップとか、あとおかわり自由な飲み物で、運ばれてくるコーラなどのサイズ、本当に大きいですね。そんなに飲み食いできないよ、、、と毎回つぶやきたくなる感じ。

ホテルの朝食が唯一自分で量を決められるバイキング形式だけど、その際にカウンターでオムレツを作ってもらうコーナーがあり、刻んだピーマンとか、ベーコンとか好きなだけ具になるものを選んで皿にとり、順番にオムレツにしてくれるというシステム。その時に見ていると、まあ使う卵の量も、予め溶いたものなので想像でしかないけど、3〜4個は軽く行ってそうだし、ぱっと振り入れる塩の量とか、油の量が、日本人の自分からするともう見ていられない(笑)。万事そんな感じを受ける食事と、豪快にミルフィーユのごとくハムが挟まれたサンドイッチが食事でした。

ツアー中、一日だけ観光の時間を取ってあって、そこでバストロの鈴木がシカゴシンフォニーのチャールズ・バーノンさんのレッスンを受けに行くという話を持ってきたので、単独行動はだめよって事で、僕もついて行きました。まあ役得ですよ。

一日二公演の休憩時間という貴重なお時間に見ていただけて、本当にバーノンさんには感謝しています。言うまでもなくバーノンさんの素晴らしいサウンドとプレイを目の前でたくさん聴かせていただきました。もちろん勉強になること多々あって、とても良いレッスンでした。氏のエチュードに書かれていることの確認、理解につながったのが一番の収穫です。


現地での学生たちの演奏は既報の通り本当に集中していて良い演奏だったと思います。


アメリカは本当にスケールが大きく、人々はおおらかで陽気で優しくて良かったんだけど、最後に感じたのは、規則に忠実、仕事に誇りを持って忠実にやっているのは日本人だけじゃないよという話。

初日の空港から毎日の移動、最後の空港まで、ほぼ一人のフランクさんというドライバーが担当されたんだけど、前の方の席に座ったので運転の様子が手に取るように分かる状況で、フランクさんは大きなバスを、本当に安全に運転されていて、実は今回のアメリカ旅行の中で一番感心したくらい感服ものでした。道路が混んでいようとすいていようと、車線変更やら左折するときの運行の仕方とか、あらゆるものに動じない、安全に誇りを持った運転だと、ずっと感心しながら見ていました。

事故もなくて楽しい旅行になって本当に良かったと思います。




しかし、ブログを読み返したけど、明らかに記事の本数が減りましたね。文章は無駄に長いけど、、これはどうしたものかと(笑)

実は電車通勤から自動車の通勤になってしまったので、電車内でブログの作文という以前のパターンが出来なくなったこともあるな。今は週1で電車に乗ろうと決めたわけだけど、朝の電車ではほとんど仕事関係のメールの返事を打っているという(笑)感じで、当欄の作文にはならないかな。何かぼそっと思いついたときはTwitterに投稿したりしているので、本当ならTwitterの投稿をネタにして当欄の作文に繋げられたらいいんだけどね。


というわけで、今年も駆け込みですが最後の記事一本を上げておきます。

今年も最後までご覧いただきありがとうございました。来年も皆様にとって良いお年でありますように。


posted by 古賀慎治 at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | weblog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月26日

初渡米 藝大ウインドオーケストラ ミッドウエストクリニックへの参加

PC150447.JPGまたまたご無沙汰でした。今回は今月の14日から17日にかけてアメリカ シカゴのMcCORMICK PLACEで開催された「The Midwest Clinick」のコンサートプログラムの最後で演奏すべく、藝大ウインドオーケストラの学生達を連れて行ったお話。指揮の山本先生とソリストの十亀先生以外は本番には参加出来ないとのことで、そのほかの引率の教員は、地元高校(St Charles East High School)との交流演奏会と、シカゴ美術館附属美術大学(School of the Art Institute of Chicago)のホールでのコンサートに参加しました。今回は5泊7日の予定で、その中に3回の演奏会が組み込まれていて、なかなかハードなスケジュールでした。上の写真はフレデリック・フェネルさんのお出迎えを受けているところです。

今回RICOH THETA(シータ)と言うカメラを持って行ったのでその写真を中心に書きます。シータはワンショットで360度のグーグルストリートビューのような全天球写真を撮影できるカメラです。パソコン、スマホ共に、ぜひ左下のTHETAのリンクをクリックしてフルサイズの画像をご覧ください。

-Spherical Image - RICOH THETA

これはSkyline Ballroomというメインのコンサート会場で、本番直前の客席からの様子です。およそ3000人は入る巨大な会場で、僕たちの感覚からすると、響きがデッドすぎて演奏が大変なように見えますが、おそらく天井にドーム状に反響板のようなボードが設置されているお陰で、想像以上に音が良く届き、PAなど使わずとも十分に演奏が楽しめました。これは日本のイベント会場などでも設計の上で参考にしていただきたいところです。




Post from RICOH THETA. -Spherical Image - RICOH THETA


楽器メーカーや楽譜の出版社、ステージ衣装のメーカーなどありとあらゆる音楽関連のブースが集まった会場の入り口に、過去にアワードを受賞した人たちの写真を飾った円形のウォールがありました。THETA写真には持ってこいの被写体(笑)



-Spherical Image - RICOH THETA


本番前にミッドウエストクリニックのプレジデントRichard C. Crainさんから盾の授与がありました。


ちなみに、今回のメインのプログラムはこんな感じ
Liberty Fanfare / John Williams
Awayday / Adam Gorb
Adagietto from Symphony No. 5 / Gustav Mahler / Koh Shishikura
Bagpipe Fantasy based on an Irish Folk Tune / Katsumi Nakamura / Masashi Togame, Bagpipe
Belkis, Regina di Saba / Ottorino Respighi
Welcome to the Imagination World / Daisuke Shimizu
March, Rolling Thunder / Henry Fillmore
Danse Folatre / Claude Thomas Smith

PC170653.JPG山本先生のご指導のもと、十分な練習を積んで来たとはいえ、全体的な雰囲気としてなかなかしっくり来なかった学生達だけど、シカゴに来てようやく目が覚めたようです。ミッドウエストでの演奏はそれこそ目の覚めるような素晴らしい演奏でした。ベストパフォーマンスと言って良いと思います。録音や録画が手に入れば早く見てみたいです。




-Spherical Image - RICOH THETA


翌日、シカゴ市内中心部にあるシカゴ美術館附属美術大学(School of the Art Institute of Chicago)のホールでの市民向け無料コンサートに出演しました。ホールはウィーンのムジークフェラインを小型化したようなうり二つの内装だそうで、昨日までの近代的な場所と違って、落ち着いた気持ちで演奏できました。ここでは藝大学長の澤 和樹先生との協演もあり、また金管十重奏も演奏しました。




-Spherical Image - RICOH THETA


同じくホールのステージ側から。



以下打ち上げ3ショット
-Spherical Image - RICOH THETA


こちらトロンボーンパート




-Spherical Image - RICOH THETA


これは1日前の打ち上げですが、トランペットパートの皆さんです。一人テンションの違う人が(笑)




-Spherical Image - RICOH THETA


全体の乾杯の図



-Spherical Image - RICOH THETA


最後にシカゴ在住の友人、チューバ奏者の舟越道郎くんに予約してもらって、氷点下20度を伺うような極寒の中を「JAZZ SHOWCASE」という、老舗中の老舗ジャズクラブへ行きました。今回唯一の観光らしき事だったんだけど、疲れから半分は意識不明でした(^^;)。しかし本当に素敵なライブハウスです。オーナーの許可をいただいて特別にステージに上がらせていただきました。真ん中にはチャーリー・パーカーの写真が。店内には歴史を示すチラシや写真の数々が多数。もっとゆっくり見たかった。

最終日の朝はホテル前のシカゴ川が凍り付いていて、氷点下23度というのもうなずける気候でした。いろいろ見ているとモスクワやアンカレッジなどよりずっと寒いところでした。

気候的には不安がいっぱいでしたが、無事にみんな元気に成田まで帰ってこられて本当に良かったです。指揮の山本先生はじめ、コーディネートしていただいた藝大のグローバルサポートセンターの齊藤先生、横田先生、そしてブレーンの皆さん、本当にありがとうございました。そして学生のみんな、素晴らしい演奏をありがとう。

僕はとりあえずTHETA写真の発表の場が出来て良かった(笑)。しばし冬休みをいただいて体のメンテナンスをやっておきたいと思います。



posted by 古賀慎治 at 01:01| Comment(0) | TrackBack(0) | weblog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月12日

ご無沙汰してます


夜中にコッソリ更新してます(笑)。10月は1本も記事を書けませんでしたね。。。最近と言わず、このところずっとだけど更新滞り気味でスミマセヌ。読んでくれている人はそんなにいないだろうと思ってしまっている、元来の怠け癖という事で、お許しください(笑)。とりあえず元気にやっております。つい先日レッスンの時にある学生が時々当欄を「更新してないかなあ」と、期待しないで覗くと言ってたので、もう少し頻繁に更新したいという気持ちではあります。

実はこの秋シーズンから年明けまでは、今の仕事に就いてから、おそらく最もスケジュールがハードな状況。過去の経験から、忙しくなると書くネタが増えて来るので、ひょっとすると更新が増えるかもです。

そんな中10月は大学の仕事もやりつつ、演奏の仕事をたくさんやらせてもらいました。若いプレーヤーの仕事を取るなって言われそうだけど、プレーヤーの一人として、プロの舞台に立つと言うのは、今の僕には何モノにも替え難い、研究、思考、経験、実践の場なのです。しかも気がつけば金管セクションの中で一番年上って気付いたりする事も増えて、それなりに隣に座った新人プレーヤーの教育係みたいな役割も自覚している感じです。

大学の外に出てやる仕事は、古くからの仲間たちと再会し、元気な大先輩と一緒に演奏させていただき、まだまだ吸収すること山ほどあるなと、ホント感謝する事ばかり。下の世代に、この財産をなんとか伝えていかなければ。。。



閑話休題、

音楽を聴くのが、今の職業とは別に小さい頃から大好きなんですが、好きな、また影響を受けまくったアーチストやアルバムに関して何か記事を書こうかとか考え中。有りがちだけど自分の生い立ちに関する事も、記憶がなくなる前に書き記したいなとか言う気持ちもあり、ひと昔前なら雑誌に売り込んでインタビュー記事にでもしてもらうところ?

いや僕はそんな有名人と言うわけではないけど、そこは当欄なので、気まぐれに好きに書けるかなと思ったりしてます。

長い目で見て(待って)いただければ有難いです。そんな感じで今日はこの辺で。。。



posted by 古賀慎治 at 01:42| Comment(0) | TrackBack(0) | weblog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月27日

net radioを聴く

大学の方は前期試験もひと段落で夏休みモードに入って小休止。まあ学生たちが夏休みでも、あれこれ仕事はあります。

時々話題にしてるけど、好きな音楽をダラダラと聴くには本当にありがたいInternet radioですが、最近はiPhoneやiPadとオーディオがBluetoothで繋がるようになったお陰で、俄然使い勝手が良くなってきました。特に車の中では愛聴してます。

ラジオなのでどんな曲が流れてくるのか分からないし、まあ気に入ったら買えよってことで、アーチストや曲目とか分かれば、そのままiTunes Storeやamazonで購入という流れになってます。今はキャロル・キッドという女性シンガーとマーティン・テイラーというギタリストが大のお気に入り。

iPhoneのアプリもなかなか良いものが見つかって、今はこれを使ってます。

「radio.net」

このradio.netの良いところは、各ラジオ局の送信レート(kbps)と、その時あたりに流れているプレイリスト1曲分が表示されるので、非常に探しやすく使い易いです。送信のレートは128kbps以上であれば、ハイハットのシュワシュワした圧縮歪みみたいなものも気にならなくなるので、128kbps以上の局をお気に入りに入れるようにしてます。

今良く聴いているラジオ局は「Linn Jazz
 」というイギリスのラジオ局で、320kbpsと言う高音質なレートで放送していて、聴いてる限りではCMも入らないみたいでホント快適。一昔前は64kbpsあたりが主流だったので、信じられないくらい音が良いです。カーコンポで鳴らしても充分に鑑賞に耐えます。Linnというレーベルの運営のようなので、かかる曲はレーベルアーチストのもの中心ですが、またそれが僕好みな雰囲気の選曲なので、今はココばかり流してます。他のアプリも試しましたが、特に送信レートまで一覧出来るのは他に見当たらないですね。本当にたくさんのラジオ局があって選ぶのに困るのですが、256や320kbpsという高音質な局もチラホラ見かけるので、興味のある方はお勧めです。

そういえば大学の研究室に導入したコンポにはネットラジオとBluetooth接続の機能があって、一日中パイプオルガンの演奏ばかり放送中の「Organ Live」を流してスピーカーの慣らし(エージング)をしました。ホールに響き渡るオルガンのサウンドって本当に心地良くて素晴らしいと思います。この夏、音のシャワーを浴びたい方はぜひ(笑)


posted by 古賀慎治 at 18:45| Comment(0) | TrackBack(0) | weblog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする